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ご挨拶 |
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御社の経営企画室でありたい
私は京都生まれ・神戸育ちの50歳です。
中学・高校時代はワイルドな劣等生で、高校卒業後、音楽でメシを食うために上京したのですが、ある事情があって(運よく、一浪で)中央大学商学部経営学科に入学しました。
中央大学在学中に公認会計士を志し、運よく大学を卒業した年(大学には5年通いましたが)に公認会計士二次試験に合格後、大手監査法人(東京)の国際部⇒事業会社(福岡)役員⇒大手監査法人(大阪)のベンチャー・サポート部⇒事業会社(大阪)役員という経歴を経て公認会計士・税理士として独立開業いたしました。
現在、個人事務所とは別に、コンサルティング会社「ブレイントラスト」「ビスポーク」も経営しております。
もともと会計というよりは経営に興味がありましたので、上場準備やM&Aのほかに、新規事業立ち上げや経営改善の実施等、公認会計士・税理士としては一風変わったキャリアを歩んできております。 |
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ある時は当事者として、またある時はサポーターとして、会計を通して経営に携わってきておりますので、 机上の空論ではない、実戦に基づいたコンサルティングを信条としております。
大企業にあって、中小企業にないもののひとつに「経営企画室」があります。 ユニクロの柳井社長が上場準備のプロセスにおいて単なる「商売」から「企業経営」に進化したという旨のことを おっしゃっていますが、まさにこの「経営企画室」的な機能の有無が「商売」と「企業経営」の違いであると思います。 (同様の趣旨のことは、私が今まで関与してきた上場準備会社の社長様が異口同音におっしゃっています。)
私どもはこの「経営企画室」の機能を、必要としている経営者の皆様にご提供し、ともに発展していくことを志して 日々戦っておる次第です。 会社にとって最も大事なのは継続・発展すること、すなわち「Going Concern(継続企業)の実現」であり、その実現のために、経営者の皆様と一緒に戦う、良き相談相手でありたいと考えております。
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〒541-0042
大阪府大阪市中央区今橋4-4-7 京阪神不動産淀屋橋ビル9F |
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